407号/IV-11 土木学会論文集 平成1年7月

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目次(英文あり)  
名古屋都市圏の公共交通史の変遷渡辺 新三1‐10
福山大学工学部土木工学科計画系研究室三輪 利英,井上 矩之11
広島工業大学土木工学科測量・計画・環境研究室岡野 兼夫,川村 雅彦,国司 秀明,管 雄三12
近畿大学工学部建築学科都市計画研究室保野 健治郎,高井 広行,難波 義郎,大森 豊裕13
呉工業高等専門学校土木工学科藤原 章正14
計画関連調査報告書リスト論文集,第4小委員会15
交通輸送需要の時系列予測システムとAROPモデル堤 昌文,樗木 武17‐26
車両感知バイアスのオンライン自動補正赤羽 弘和,越正 毅27‐36
線配列CCDカメラを用いた座標測定法と精度森 忠次,広金 幹生37‐45
東京の戦災復興街路計画の史的研究堀江 興47‐56
ランブルストリップの速度抑制効果と騒音・振動青木 英明,山田 晴利,神崎 紘郎57‐65
外部経済効果を考慮した,都市交通改善がもたらす開発利益の帰着分析モデル林 良嗣,土井 健司,奥田 隆明67‐76
ミーティング施設の役割と知識生産活動の立地均衡に関する研究小林 潔司,朴 性辰,吉川 和広77‐86
人ー車ー道路系を考慮した路面の凹凸の評価方法に関する一試案川村 彰,加来 照俊87‐96
区画線の夜間雨天時における視認性低下の要因分析と視認性向上策今田 寛典,門田 博知,児島 武男97‐106
道路網信頼性の近似解析方法の比較研究飯田 恭敬,若林 拓史,福島 博107‐116
1970年代日本地域開発におけるモデル規範適応過程に関する研究山村 悦夫,宮田 譲117‐128
渋滞を考慮した時間帯別交通量配分モデルの開発藤田 素弘,山本 幸司,松井 寛129‐138
住宅立地均衡理論からみた立地余剰配分モデルの考察柏谷 増男,安藤 朝夫139‐145
ゾーン別発生集中交通量算定に対するLP問題T‐領域の適用桝谷 有三,斉藤 和夫147‐150
簗瀬範彦著“土地区画整理事業の受益配分の構造に関する研究”への討議および回答(広告あり)討議者:中川 修,回答者:簗瀬 範彦151‐156