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関東大震災から阪神・淡路大震災直前まで(1923-1994)-図書編-



『 基礎・地盤・構造物系の動的相互作用−相互作用効果の耐震設計への導入 』土木学会 1992年 - Page No. 1
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表紙・はしがき・「地盤と構造物の動的相互作用」小委員会を終えるに当たって・まえがき・名簿・目次0
第1章 動的相互作用を考慮した解析や設計がなぜ必要か 1.まえがき(1) 1-2
第1章 動的相互作用を考慮した解析や設計がなぜ必要か 2.動的相互現象の実証的把握 1.まえがき(1) 2-6
第1章 動的相互作用を考慮した解析や設計がなぜ必要か 2.動的相互現象の実証的把握 2.地震観測記録に基づく検討(その1:道路橋)(1) 6-8
第1章 動的相互作用を考慮した解析や設計がなぜ必要か 2.動的相互現象の実証的把握 3.地震観測記録に基づく検討(その2:LNGタンク)(1) 9-14
第1章 動的相互作用を考慮した解析や設計がなぜ必要か 3.動的相互作用が構造物の地震応答に及ぼす影響(1) 15-19
第1章 動的相互作用を考慮した解析や設計がなぜ必要か 参考文献(1) 20-21
第2章 動的相互作用をどのように解析するか 1.まえがき(1) 22
第2章 動的相互作用をどのように解析するか 2.解析モデルと考え方(1) 22-24
第2章 動的相互作用をどのように解析するか 3.解析の流れ 1.地形および地層構造の検討および入力地震動の想定(1) 25
第2章 動的相互作用をどのように解析するか 3.解析の流れ 2.表層地盤の応答解析および基礎有効入力の評価(1) 25-28
第2章 動的相互作用をどのように解析するか 3.解析の流れ 3.相互作用ばねの評価(1) 29-32
第2章 動的相互作用をどのように解析するか 4.解析から得られる結果(1) 33-38
第2章 動的相互作用をどのように解析するか 参考文献(1) 39-40
第3章 動的相互作用をどのように設計へ取り入れるか 1.まえがき(1) 41-42
第3章 動的相互作用をどのように設計へ取り入れるか 2.設計体系への反映の考え方(1) 43-45
第3章 動的相互作用をどのように設計へ取り入れるか 3.現行の耐震設計法の体系と設計規定における動的相互作用効果の取扱い(1) 46-50
第3章 動的相互作用をどのように設計へ取り入れるか 4.動的相互作用を設計に考慮することの利点(1) 51
第3章 動的相互作用をどのように設計へ取り入れるか 参考文献(1) 52
第1章 序論 1.一般(2) 1-2
第1章 序論 2.動的相互作用の影響(2) 2-3
第2章 入力地震動 1.入力地震動の評価の基本方針(2) 4-5
第2章 入力地震動 2.設計水平震度(2) 6-18
第2章 入力地震動 3.基盤面の設定(2) 18
第2章 入力地震動 4.基盤面における設計水平震度(2) 19
第3章 動的相互作用系のモデル化 1.地盤‐基礎系のモデル化(2) 20-23
第3章 動的相互作用系のモデル化 2.上部構造系のモデル化(2) 24-25
第4章 複素剛性と有効入力動 1.一般(2) 26-27
第4章 複素剛性と有効入力動 2.基礎のモデル化(2) 28
第4章 複素剛性と有効入力動 3.地盤のモデル化 1.地盤のモデル化に必要な物性値(2) 29-30
第4章 複素剛性と有効入力動 3.地盤のモデル化 2.直接基礎およびケーソン基礎(2) 31-34
第4章 複素剛性と有効入力動 3.地盤のモデル化 3.杭基礎(2) 35
第4章 複素剛性と有効入力動 4.振動数に依存しない動的ばね係数と減衰係数 1.直接基礎およびケーソン基礎(2) 36-42
第4章 複素剛性と有効入力動 4.振動数に依存しない動的ばね係数と減衰係数 2.杭基礎(2) 43-48
第4章 複素剛性と有効入力動 5.振動数に依存する動的ばね係数と減衰係数 1.一般(2) 49-51
第4章 複素剛性と有効入力動 5.振動数に依存する動的ばね係数と減衰係数 2.直接基礎およびケーソン基礎(2) 52-53
第4章 複素剛性と有効入力動 5.振動数に依存する動的ばね係数と減衰係数 3.杭基礎(2) 54-55
第4章 複素剛性と有効入力動 6.有効入力動 1.直接基礎(2) 56
第4章 複素剛性と有効入力動 6.有効入力動 2.ケーソン基礎(2) 56-58
第4章 複素剛性と有効入力動 6.有効入力動 3.杭基礎(2) 59-60
第4章 複素剛性と有効入力動 7.地盤の非線形性の影響(2) 61-62
第5章 静的設計に用いる慣性力 1.一般(2) 63
第5章 静的設計に用いる慣性力 2.固有周期の算定 1.一般(2) 64
第5章 静的設計に用いる慣性力 2.固有周期の算定 2.動的相互作用による固有周期の補正係数(2) 65-69
第5章 静的設計に用いる慣性力 3.減衰係数の算定(2) 70-74
第5章 静的設計に用いる慣性力 4.設計に用いる慣性力(2) 74-75
第6章 動的応答解析 1.SRモデルによる応答解析法(2) 76-80
第6章 動的応答解析 2.SRモデルによる非線形応答解析法(2) 81-83
第7章 基礎の設計 1.設計の基本(2) 84-85
第7章 基礎の設計 2.設計の手順(2) 86-87
第7章 基礎の設計 3.設計で考慮する限界状態(2) 88
第7章 基礎の設計 4.地震の影響およびその他の荷重の組み合わせ(2) 88
第7章 基礎の設計 5.安全性の照査基準(2) 89-91
第7章 基礎の設計 6.基礎の安定の照査法 1.一般(2) 92
第7章 基礎の設計 6.基礎の安定の照査法 2.直接基礎(2) 93-97
第7章 基礎の設計 6.基礎の安定の照査法 3.杭基礎(2) 98-100
第7章 基礎の設計 6.基礎の安定の照査法 4.ケーソン基礎(2) 101-104
第7章 基礎の設計 6.基礎の安定の照査法 5.基礎の設計塑性率(2) 104
第7章 基礎の設計 6.基礎の安定の照査法 6.基礎の許容変位(2) 104
第7章 基礎の設計 7.部材の耐力の照査法 1.基礎躯体の応力の計算法(2) 105
第7章 基礎の設計 7.部材の耐力の照査法 2.耐力の計算法(2) 105
第7章 基礎の設計 8.設計に用いる特性値および安全係数 1.特性値(2) 106
第7章 基礎の設計 8.設計に用いる特性値および安全係数 2.安全係数(2) 106
第8章 詳細な解析法 1.地盤と構造物の動的相互作用場のモデル化(2) 107
第8章 詳細な解析法 2.各種解析法 1.弾性波動論(2) 107-109
第8章 詳細な解析法 2.各種解析法 2.近似弾性波動論(2) 109-110
第8章 詳細な解析法 2.各種解析法 3.質点系モデル(ペンゼン型モデルと格子型モデル)(2) 110-111
第8章 詳細な解析法 2.各種解析法 4.有限要素法(2) 112-115
第8章 詳細な解析法 2.各種解析法 5.グリーン関数法(2) 115-117
第8章 詳細な解析法 2.各種解析法 6.薄層要素法(2) 117-118
第8章 詳細な解析法 2.各種解析法 7.境界要素法(2) 118-120
第8章 詳細な解析法 2.各種解析法 8.有限要素法と境界要素法とのハイブリッド法(2) 120-121
第8章 詳細な解析法 2.各種解析法 9.杭基礎に対する例題解析(2) 122-125
第8章 詳細な解析法 3.地中構造物 1.沈埋トンネルのような長大地中構造物(2) 126-129
第8章 詳細な解析法 3.地中構造物 2.ダクトのようなボックス構造の横断面(2) 129-131
第8章 詳細な解析法 4.ダム(2) 131-135
参考文献(2) 136-142



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Last Update 2007/04/07
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